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オーガニック 粉ミルク 離乳食の個人輸入代行通販商品一覧
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オーガニック 粉ミルク 離乳食について
赤ちゃんの月齢に応じて欠かせないミルクや離乳食、多くのママができるだけ身体に優しいものを与えたいと考えているでしょう。タイポーターでは離乳食時に利用できる粉ミルクを取り扱っており、品質にも満足できる商品をピックアップしています。タイポーターでは、以下のメーカーの粉ミルクを販売しています。
Holle(ホレ)・・・1933年にスイスで誕生してから、添加物を一切含まない商品を展開し続けています。商品ラインナップは、粉ミルクやお粥、シリアルや瓶入りフードなどがあり、赤ちゃんの成長に合わせて利用できるものが充実しています。
現在40ヵ国以上で販売されており、素材一つひとつの品質に注目しながら厳選された材料のみを使用しているというのが特徴です。子どもたちが健康ですくすく育ってくれるよう、ホレは常に品質の高さを追求しています。
オーガニック 粉ミルク 離乳食の商品一覧や評判
タイポーターでは、ホレに関して離乳食時に利用できる粉ミルクを数種類販売しています。その商品一覧や気になる評判について、まとめてみました。
オーガニック 粉ミルク 離乳食の商品一覧
タイポーターで扱っているホレの粉ミルクは、以下のようになっています。
- オーガニック粉ミルク ステップ4(12ヵ月~36ヵ月)
- オーガニックヤギ粉ミルク ステップ3(10か月~36ヵ月)
- オーガニックヤギ粉ミルク ステップ2(6ヵ月~)
- オーガニックヤギ粉ミルク ステップ1(0か月~12ヵ月)
- オーガニック粉ミルク 0歳用 新生児
月齢に応じて適した粉ミルクがあり、なかにはヤギの粉ミルクもあります。赤ちゃんの成長に合わせて、ホレの粉ミルクを選んでみましょう。
赤ちゃんの粉ミルク、どうやって選べばいい?
赤ちゃんにとって、離乳食が始まるまでの食事はミルクのみです。毎日必要な粉ミルク、今ではホレをはじめ様々な商品が登場しているので、ママにとってはどれが良いか悩んでしまうでしょう。そこでここでは、赤ちゃんにぴったりで使いやすい粉ミルクの選び方をご紹介します。
頻度に合わせてタイプをチェック
粉ミルクは、赤ちゃんの月齢によって必要な量が異なります。また、粉ミルクのみ、母乳のみ、混合と赤ちゃんを育てていくなかで、粉ミルクが利用される頻度も様々でしょう。コスパに満足できて赤ちゃんも喜んでくれる粉ミルクを選ぶために、まずはタイプをチェックしてみてください。どんなタイプがあるのか、おすすめポイントも合わせてご紹介します。
- 自宅で毎日使うなら・・・缶タイプの粉ミルク
- 粉ミルクをたまにしか使わないなら・・・スティックやキューブタイプ
まずは上記2つのポイントから、どんなタイプのミルクが良いか考えてみましょう。毎日使う場合は、缶タイプの方がコスパが良いです。一方、スティックやキューブタイプは出先で赤ちゃんにミルクを飲ませることができます。持ち運ぶ際にも荷物にならずに済むというメリットがあります。
赤ちゃんが成長するにつれてミルクの量も変わってくるので、普段のライフスタイルや使用頻度に合わせていろいろな商品を比較してみましょう。
溶けやすいかどうかも重要
新生児期のころは数時間おきに授乳する必要があり、ママは大忙しです。赤ちゃんが泣き始めてから作ることにはなるものの、泣き声を聞いてあわててしまうこともあるでしょう。お湯の温度を確かめたり、量を計ったり、ミルクが出来上がるまでに確認すべきこともあります。
そこで、少しでも早く赤ちゃんに飲ませてあげられるよう、粉ミルクの溶けやすさにも注目しましょう。お湯の温度は人肌程度なので、熱めのお湯よりも溶けるのに時間がかかります。赤ちゃんにとってちょうど良い温度でもサッと溶ける粉ミルクを選んでおけば、赤ちゃんが飲んでいる最中に底に粉ミルクが固まったり、ダマになるのを予防できます。
粉ミルクを入れる哺乳瓶のお手入れも丁寧に
粉ミルクの選び方を押さえたら、次は実際に使っていく上で注意したい点です。特に気を付けたいのが、衛生管理です。哺乳瓶は毎日使うものであり、使用頻度も多いです。そこで、以下のポイントを守りながら哺乳瓶のお手入れを行ないましょう。
すみずみまで丁寧に洗う
赤ちゃんがミルクを飲み終わったら、できるだけ早く洗うようにします。このとき、哺乳瓶のすみずみまで丁寧に洗うよう心がけましょう。基本は、洗剤と水できれいに汚れを洗い流すことができます。お湯を使って洗うと、よりすっきりと洗い流すことも可能です。
洗い終わったら消毒を
哺乳瓶の消毒法は、主に2種類あります。煮沸消毒と薬剤を使った消毒です。それぞれのやり方を押さえておきましょう。
煮沸消毒・・・鍋に哺乳瓶を入れ、かぶるくらいの水を入れてから火にかけます。ぐらぐらと煮だってきたところで火を止め、トングなどで哺乳瓶を取り出しましょう。その後乾燥させたら、きれいな哺乳瓶の完成です。
薬剤消毒・・・哺乳瓶を消毒する専用グッズも登場しているため、そちらを利用すると簡単に消毒ができます。使用される薬剤は次亜塩素酸ナトリウムを薄めて作られており、そこに哺乳瓶をしばらく漬け置きしておくことで消毒が可能です。
粉ミルクの正しい作り方もおさらいしておこう
粉ミルクは、ただお湯に溶かして混ぜて終わりではありません。清潔な哺乳瓶を使うこと、お湯の温度に気を付けるなど注意点もいくつかあります。そこで、粉ミルクの正しい作り方をおさらいしておきましょう。
- 哺乳瓶に粉ミルクを適正量入れる
- 水を入れたやかんを火にかけ、10分以上強火で沸騰させる
- 一度沸騰したお湯を70℃くらいになるまで冷まし、3分の2程度お湯を入れる
- 哺乳瓶の蓋をし、軽く振るようにして粉ミルクを溶かす
- 粉ミルクが溶けたところで、残りのお湯を入れて完成
新生児期であれば一日に何度も作ることになるミルク、赤ちゃんのことを思いながら一回ずつ丁寧に作ってみましょう。しっかり水を沸騰させておくこと、70℃くらいまで冷ましたものを使用する点を守りながら作ると、安心して赤ちゃんに与えることができます。
粉ミルクの作り方、哺乳瓶の扱い方などに気を付けながら赤ちゃんとの生活を楽しみましょう。無理せず続けられる方法で赤ちゃんのお世話をするようにし、ママ自身の身体のケアも忘れないようにしてください。
Amazonや楽天サイトとの比較例
日本ではAmazonや楽天市場が大手通販サイトとして有名ですが、ホレの商品も販売しているのでしょうか?
Amazon・・・粉ミルクより離乳食の方が販売されています。
楽天市場・・・Amazonより品揃えは豊富なものの、今回ご紹介しているホレのシリーズにおける粉ミルクは販売されていません。別のシリーズになる粉ミルクは、400g入りで5,000円~6,000円で販売されています。
通販サイト「タイポーター」での販売価格
タイポーターでは、ホレの粉ミルクを数種類扱っています。いくつかの商品について、価格をご紹介しましょう。
- オーガニック粉ミルク ステップ2・・・3,480円
- オーガニックヤギ粉ミルク ステップ2 2個セット・・・6,280円
どの粉ミルクも1箱400g入りになっており、複数個まとめ買いすることで価格が変わってきます。価格帯も同じで、送料は無料なので、お買い得と言えるでしょう。海外製品を買うときって送料が高そう・・・といった点についても気にせず利用できます。